古民家映え?!器の話21
備前焼、第二弾。 こちらは、お茶道具として取りそろえた水指し。 『備前火だすき』の景色が良くわかりますね・・ 耳付なのがお気に入り。 ですが・・もう茶道はやめてしまったので、 今は、古民家の違い棚の賓客扱い(笑) それに… もっと読む 古民家映え?!器の話21
備前焼、第二弾。 こちらは、お茶道具として取りそろえた水指し。 『備前火だすき』の景色が良くわかりますね・・ 耳付なのがお気に入り。 ですが・・もう茶道はやめてしまったので、 今は、古民家の違い棚の賓客扱い(笑) それに… もっと読む 古民家映え?!器の話21
本日は岡山県へ。 岡山と言えば、言わずと知れた『備前焼』 備前焼と言えば・・『火だすき』ですね! って、なんのこっちゃ(笑) 釉薬をかけた後、焼成する際に、 藁を載せて焼くと その藁の跡が景色となって、 たすきみたいに見… もっと読む 古民家映え?!器の話20
萩焼の山口県を後にしまして・・ 本日は、島根県は松江へ。 『袖師焼』 んんん・・・?聞いたことない。 松江と言えば・・(NHK朝ドラばけばけ?) 江戸時代松平家のお殿様がお茶好きだったことで知られる。 なので、絶対、窯元… もっと読む 古民家映え?!器の話19
萩焼、第二弾。 本日は『姫萩』 萩焼の最大の特徴(魅力)は 使い込むごとに、色合いが変わっていくところ。 『景色が変わる』などと、通は言ったりします。 こちらの向付は、使い込んで30年! 萩焼は手当たり柔らかいのですが・… もっと読む 古民家映え?!器の話18
シリーズ16で九州ねた、終了。 って、九州ねたで『唐津焼』もご紹介したかったー。 けど、持っていた超お気に入りの飯茶碗、 割れちゃって、ご紹介できず残念(泣) 気を取り直して、いざ、本州へ! 西から攻めます♪ まずは、お… もっと読む 古民家映え?!器の話17
伊万里焼ねた、終わらない(汗) 40年くらい前に買ったので・・ 記憶が定かではないのですが・・ たぶん、これも伊万里で買ったと思う、 徳利とおちょこ。 口の部分だけが、染付け(磁器)で 本体は、温かみのある陶器。 形も可… もっと読む 古民家映え!器の話16
シンプル伊万里焼、今回のは白磁(青磁混ざらず)。 白磁、品があっていいでしょ♪通常は、お醤油つぎに使っていますが・・今日は、手作りの金柑甘露煮を入れてみたっ。 良ーくみると・・クジャクの羽?松の模様?みたいな、繊細な彫り… もっと読む 古民家映え!器の話15
伊万里焼ねた、まだまだ続くよっ。 伊万里焼は派手なだけがウリじゃないよ(笑) こんなシンプルなのも、あります。 青白磁(青磁と白磁の混ざったやつ)。 曖昧な色合いの、この角皿が大好きで、 20代でセット購入してずっと普段… もっと読む 古民家映え!器の話14
古伊万里風の派手な器、第二弾。 お正月などには、こういうのも良いかな? と思い、小鉢セットを奮発しました。 結構ボリュームのある器なので、 普段使いはあまりしません・・ が、お正月にはマストのアイテム。 お祝い気分があが… もっと読む 古民家映え!器の話13
有田焼ねた、まだ続くよー。 下戸だけど・・デザインに弾かれて思わず購入。 紅毛人(江戸鎖国時代のオランダ人)のイメージが 九州っぽくて、なんか、いいな。 色合いと、漫画チックな柄が可愛いでしょ♪ 実は、お銚子もう一本あっ… もっと読む 古民家映え!器の話11